学習にかける時間の量とタイミングを確認しよう!

吸収する時間として

24時間のうち、一番、じぶんが勉強に適しているからだのサイクルに合わせて勉強してみよう。それは、タイムマネジメントの一つでしょうか。
試験当日の時間に合わせて生活習慣をマネジメントすることも最後にはしておきたいですね。

何かに関連づけして学んでみるのもよしかな。
当然、プロである予備校の講師や受講生をサポートしてくださる学校側も協力してくださると信じたいですね。

そして、振り返りとして、これまでの勉強していた時間帯が、自分に一番合っているという人もいるでしょうが、新たな時間配分を受け入れることができるように準備もしておくと良いかもね。
このような観点から予備校での時間を有効に活用できそうかな。

大切な時間を金額の投資をするのですから、有効活用したいと願うのは、誰でも思うことでしょう。

どれだけ親身になっているか?

高額な学費を支払って、一生懸命に取り組んだとしても必ず合格できるとは限らない。
万が一、不合格なら再度、予備校で受講できる仕組みや、「苦手な部分は個別レッスンできる仕組みがあるのかどうかも抑えておきたい」と思うのは、いけないことだろうか。あらゆる選択肢を確認しておくということも押さえておきたい。

不合格だった場合に予備校に対して、「誠意を見せて」などの、抽象的な表現はやらないよね。
合格まで何回も受講できる等の具体的な事例をきちんと提示してもらおう。
高額な料金を支払って勉強してる予備校生として、困った場合の解決法をどれだけ提示してくれるかも選択肢の一つにならないか。

ここで、注意しなくてはならないのが、自分の価値観と講師の価値観の相違を確認しておくことが必要ではなかろうか。
講師の価値観と予備校の方向性と一致していると思うのは、こちら側で会って、必ずしもそうとは限らないからね。


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